イタリア スプマンテ

アスティ スプマンテ チンザノ 750ml 2017,最新作

ベルモットの前身に当たるアロマタイズド・ワインは、古代ギリシア時代に 「医学の父」として知られるヒポクラテスが、ワインにニガヨモギや花ハッカなどを 漬け込んでつくったという伝説があります。 ローマ時代にはいると、この「ヒポクラテスのワイン」にタイムやローズマリー、 コケモモなどを漬け込むレシピが考案され、さらに大航海時代にインドや アフリカから様々なハーブやスパイスが輸入されるようになると、 それらの原料も次々に利用されるようになっていきました。 ※醸造所のあるサンタ・ヴィットリア城 ●イタリアン・ベルモットの確立 1757年、チンザノ社はピエモンテ州の州都トリノに創設されました。 それまで「自家用酒」として各家庭でつくられてきた「ベルモット」を、 いち早く製品化した先駆者として知られています。 創業者のジョヴァンニ ジャコモ チンザノは、原材料となるハーブやスパイスの個性を 最大限に生かすために、素材ごとに蒸留酒で浸漬したり、ワインに漬けたり、 蒸留酒につけた素材をさらに蒸留したり・・・・・という複雑な工程を採用、 それらをさらに厳密なレシピに従ってブレンドするという精緻な手法を編み出しました。 その息子フランチェスコと孫のフランチェスコII世の時代にチンザノ・ベルモットの名前は、 イタリア全土に鳴り響くようになります。特にフランチェスコII世が、 イタリア王家からピエモンテ州屈指のマスカット(ムスカテル)の銘醸地 サン ヴィットリア ダルバにある「ル ムスカテル」という名前の近代的ワイナリーの 運営を任されて以来、その名声は世界的なものになってきています。 ※フランチェスコ・チンザノ ●スパークリングワインへの挑戦 1860年代に入ると、フランチェスコ チンザノII世は、「ル ムスカテル」の葡萄園産の マスカットを使い、スプマンテ(スパークリングワイン)の生産を開始。ベルモットとスプマンテという 今日のチンザノ社の基礎をなす二本の柱を確立しました。 そして1861年には、フィレンチェの博覧会でチンザノ・ベルモットがゴールドメダルを受賞。 以後、チンザノ製品は数え切れないほどのメダルを獲得していきます。 近年では、アスティ チンザノが、イタリアで最も権威あるヴィナリウス賞を獲得しています。 ※チンザノ博物館内のスプマンテの瓶熟庫 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ◆ぶどう品種:モスカートビアンコ 100% ◆地区/村:モスカート/ダスティ ◆原産地名称:アスティ DOCG ◆アルコール度数:7% ◆容量:750ml ◆ワイナリー名:チンザノ社 ◆コメント◆ アスティ産のマスカット種でつくられる フルーティで爽やかな甘味が魅力のスパークリングワイン。 フルーツを使ったタルト類のデザートに合わせてお楽しみください♪

アスティ スプマンテ チンザノ 750ml 2017,最新作 —— 1,800円

イタリア スプマンテ

ガンチア グランレアレブリュットスプマンテ 2017,最新作

1850年にイタリアに設立され、 1865年にイタリアで初めてスパークリングワインを製造しました。 2000ヘクタールに渡るぶどう畑を契約農家とともに管理し、 自社でも30ヘクタールのぶどう畑を所有しています。 1年間で2500万本のスパークリングワインを製造しており、 地下にあるセラーはユネスコ世界遺産への登録候補としてオンリストしています。 現在は、ロシアで有数の民間企業のロシアンスタンダードの傘下に入り、 グローバルに商品を展開しています。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ ◆タイプ:白・辛口・スパークリング ◆分類:イタリアでは、スプマンテ。 日本での酒類の分類は、発泡性となる為、スパークリングとなります。 ◆アルコール度数:11% ◆容量:750ml ◆生産者:ガンチア社 ◆コメント◆ ガンチア社の保有する グラン・レアレブランドから発売するブリュット。 トレンティーノ/ヴェネト/ピエモンテで、 収穫した様々なブドウ品種を使用。 しっかりとした泡立ちとフルーティさを 兼ね備えた辛口のスパークリングワイン。

ガンチア グランレアレブリュットスプマンテ 2017,最新作 —— 1,300円

イタリア スプマンテ

ガンチアアスティスプマンテ 2017,最新作

◆アスティ・スプマンテは、 1850年にフランスのシャンパーニュ地方への留学から帰国した、 創業者カルロ・ガンチアのイタリアらしいスパークリングワインをつくりたい、 という強い意志から始まりました。 ガンチアの情熱と伝統は、 5代目当主ランベルト・ガンチアによって、現在も受け継がれています。 ●ワインの種類・スパークリングワインを極める! 炭酸ガスを内包する発泡性ワインは、 一般に3気圧以上のガス圧をもつものをスパークリングワイン、 それ以下のものは弱発泡性ワインとして分類されます。 スパークリングワインといえば、思い出すのが「シャンパン(Champagne)」。 この名前は代名詞のように使われていますが、これはフランスの シャンパーニュ地方で造られるAOCワイン固有の名称のことです。 シャンパーニュ地方でも特定地域の、特定のぶどう品種を用いて造られるもので、 栽培、醸造などの生産条件についても、AOC法により厳しく規定されています。 ですから、同じフランス国内で造られていても、 規定からはずれるものはシャンパンと呼ぶことはできません。 他国で生産されたものならなおさらのこと。 スパークリングワインまたは弱発泡性ワインと呼ばなければなりません。 ●スパークリングワインの製造法は、主に3種類があります。 ◆トラディショナル方式 スティルワインをびんに詰め、糖分と酵母を加えて密閉し、 びん内で二次発酵を起こさせるもの。発酵後も熟成、澱引きなどが必要で、 最も手間とコストがかかる方式で、最高級スパークリングワインの製造に用いられる。 シャンパン方式とも呼ばれ、その名の通りシャンパンはこの方式によって製造される。 しかしシャンパン以外はシャンパン方式とラベルに表記することはできない。 ◆シャルマ方式 スティルワインを大きなタンクに密閉し、その中で二次発酵を起こさせる方式。 密閉タンク方式ともいい、短期間に製品化が可能。 製造過程でワインが空気に接触しないため、マスカットやリースリングなどを 原料とするぶどうのアロマを残したい発泡性ワインを造る場合に用いられる。 一度に多量に生産できるため、コストを抑えたい場合にも広く用いられる。 ◆トランスファー方式 びん内二次発酵をさせた炭酸ガスを含んだワインを、 加圧下のタンクに移し、冷却、ろ過した後、新たにびん詰めする。 トラディショナル方式を簡略化したものといえます。 そのほかには、発酵途中のワインをびん詰めし、 その後の発酵はびん内で行う「メトード・リュラル方式」、 びんに入ったワインに炭酸ガスを注入する「炭酸ガス注入方式」があります。 ◆モスカートについて モスカートは世界中で植えられおり亜種が知られているだけでもかなり多く、 イタリアではモスカート、フランスではミュスカと呼ばれています。 名前の由来はこのブドウの持つ特徴的な香り、 ムスキオ(麝香)から来ているようです。 起源は古代ギリシアになり当時からアロマティックで甘口のワインを 造ることで知られており、地中海の各国でも古くから植えられていました。 イタリアでは古代ローマ時代に「蜂が好む」という意味からアピアーナと 呼ばれていました。 現在はイタリアのほぼ全域で植えられており モスカート・ビアンコ、モスカート・ジャッロ、モスカート・ローザが有名で、 数多くのDOCワインを造っています。 生産されるワインのほぼ全てが単醸で甘口のデザートワインになり、 スプマンテとパッシートがよく知られています。 スプマンテの代表はアスティになり、 これは1850年にカルロ ガンチアによってフランスのシャンパン方式で 造られたのが始まりです。 今では世界中に輸出されており、 イタリアで最も多く生産されるワインの一つになりました。 ピエモンテ州のワインの全生産量の半分近くがアスティと言うくらいです。 シチリア州ではモスカートをズィビッボと呼び数多くのパッシートワインを 造っています。その代表は生産量こそ少ないですが 南のパンテッレリア島のワインになります。 モスカートは英語名でマスカットと呼ばれ、日本でも明治の早くから植えられ 今まで生食用のブドウとして愛されてきました。様々な用途に向き 菓子やアイスクリーム、清涼飲料水の原料としても活躍しています。 ◆格付け:D.O.C.G. ◆ぶどう品種:モスカート・ビアンコ ◆容量:750ml ◆タイプ:スパークリング・甘口 ◆生産者:ガンチア/イタリア ◆コメント◆ ふくよかなマスカットの香りと甘く爽やかな口当たりが特徴。 100%モスカート・ビアンコ種でつくられる、 世界的にも有名な甘口のスプマンテです。

ガンチアアスティスプマンテ 2017,最新作 —— 1,800円

イタリア スプマンテ

ガンチアキュヴェ プラチナムアスティ 2009 2017,最新作

1850年、北イタリアのピエモンテ州カネリに カルロ・ガンチアという人物がワイナリーを設立しました。 その後、フランスのシャンパーニュ地方に2年間留学し、 帰国したガンチアは、1865年、アスティ地方の モスカート種(マスカット種)から、 「モスカート・シャンパーニュ」と呼ばれる イタリア初のスパークリングワインを製造し販売を開始したのです。 やがてこの酒は「アスティ・スプマンテ」と呼ばれるようになり、 そのふくよかなマスカットの香りと甘く爽やかな口当たりで 多くの人々から人気を集めました。 そして、この功績によりガンチアは、 広くその名を知られるようになったのです。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 カネリ地区 ◆格付け:D.O.C.G. ◆タイプ:白・甘口・スパークリング ◆ブドウ品種:モスカート・ビアンコ ◆アルコール度数:9% ◆容量:750ml ◆飲み頃温度:6~8℃ ◆合う料理:デザート(デザート全般、例えばアップルパイなど) ◆生産者:ガンチア社 ◆コメント◆ 北イタリアのピエモンテ州、カネリ地区で 収穫された最高級のモスカートのみを使用。 ヴィンテージ表記のある、ワンランク上の味わいの アスティD.O.C.G.スプマンテ♪

ガンチアキュヴェ プラチナムアスティ 2009 2017,最新作 —— 2,100円

イタリア スプマンテ

ガンチアキュヴェ プラチナムカルロガンチア 2017,最新作

1850年、北イタリアのピエモンテ州カネリに カルロ・ガンチアという人物がワイナリーを設立しました。 その後、フランスのシャンパーニュ地方に2年間留学し、 帰国したガンチアは、1865年、アスティ地方の モスカート種(マスカット種)から、 「モスカート・シャンパーニュ」と呼ばれる イタリア初のスパークリングワインを製造し販売を開始したのです。 やがてこの酒は「アスティ・スプマンテ」と呼ばれるようになり、 そのふくよかなマスカットの香りと甘く爽やかな口当たりで 多くの人々から人気を集めました。 そして、この功績によりガンチアは、 広くその名を知られるようになったのです。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 カネリ地区 ◆格付け:D.O.C. ◆タイプ:白・辛口・スパークリング ◆ブドウ品種:ピノネロ、シャルドネ(ピノ・ネロとは、フランスのブルゴーニュ地方で使われているピノ・ノワールと同品種) ◆アルコール度数:12% ◆容量:750ml ◆飲み頃温度:8~10℃ ◆合う料理:アペリティフ、パスタ、リゾット、チーズ、デザート(クリームソースを使ったパスタ、茸を使ったリゾット、ビスケットなど) ◆生産者:ガンチア社 ◆コメント◆ 北イタリア、ピエモンテ州の ピノ・ノワールとシャルドネを使用。 一次発酵を樽内で行うので、はっきりとした 樽香が感じられる。非常に重厚感のある 瓶内二次発酵の高級スプマンテ。

ガンチアキュヴェ プラチナムカルロガンチア 2017,最新作 —— 2,700円

イタリア スプマンテ

ガンチアキュヴェ プラチナムプロセッコスペリオーレ 2017,最新作

1850年、北イタリアのピエモンテ州カネリに カルロ・ガンチアという人物がワイナリーを設立しました。 その後、フランスのシャンパーニュ地方に2年間留学し、 帰国したガンチアは、1865年、アスティ地方の モスカート種(マスカット種)から、 「モスカート・シャンパーニュ」と呼ばれる イタリア初のスパークリングワインを製造し販売を開始したのです。 やがてこの酒は「アスティ・スプマンテ」と呼ばれるようになり、 そのふくよかなマスカットの香りと甘く爽やかな口当たりで 多くの人々から人気を集めました。 そして、この功績によりガンチアは、 広くその名を知られるようになったのです。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ◆格付け:D.O.C.G. ◆タイプ:白・辛口・スパークリング ◆ブドウ品種:グレラ(2009年のDOCG昇格以降、ブドウ品種名が プロセッコ から グレラ(Glera)に変わりました)。 ◆アルコール度数:11% ◆容量:750ml ◆飲み頃温度:8~10℃ ◆合う料理:アペリティフ、パスタ、リゾット(鮭と大葉のパスタ、トマトとチーズのリゾット) ◆生産者:ガンチア社 ◆コメント◆ ヴェネト州のトレヴィソエリアにある バルドビアデーネと呼ばれる地区で収穫された プロセッコのみを使用した上品な辛口の D.O.C.G.スパークリングワイン。

ガンチアキュヴェ プラチナムプロセッコスペリオーレ 2017,最新作 —— 2,200円

イタリア スプマンテ

ガンチアスプマンテロッソ 2017,最新作

◆アスティ・スプマンテは、 1850年にフランスのシャンパーニュ地方への留学から帰国した、 創業者カルロ・ガンチアのイタリアらしいスパークリングワインをつくりたい、 という強い意志から始まりました。 ガンチアの情熱と伝統は、 5代目当主ランベルト・ガンチアによって、現在も受け継がれています。 ●ワインの種類・スパークリングワインを極める! 炭酸ガスを内包する発泡性ワインは、 一般に3気圧以上のガス圧をもつものをスパークリングワイン、 それ以下のものは弱発泡性ワインとして分類されます。 スパークリングワインといえば、思い出すのが「シャンパン(Champagne)」。 この名前は代名詞のように使われていますが、これはフランスの シャンパーニュ地方で造られるAOCワイン固有の名称のことです。 シャンパーニュ地方でも特定地域の、特定のぶどう品種を用いて造られるもので、 栽培、醸造などの生産条件についても、AOC法により厳しく規定されています。 ですから、同じフランス国内で造られていても、 規定からはずれるものはシャンパンと呼ぶことはできません。 他国で生産されたものならなおさらのこと。 スパークリングワインまたは弱発泡性ワインと呼ばなければなりません。 ●スパークリングワインの製造法は、主に3種類があります。 ◆トラディショナル方式 スティルワインをびんに詰め、糖分と酵母を加えて密閉し、 びん内で二次発酵を起こさせるもの。発酵後も熟成、澱引きなどが必要で、 最も手間とコストがかかる方式で、最高級スパークリングワインの製造に用いられる。 シャンパン方式とも呼ばれ、その名の通りシャンパンはこの方式によって製造される。 しかしシャンパン以外はシャンパン方式とラベルに表記することはできない。 ◆シャルマ方式 スティルワインを大きなタンクに密閉し、その中で二次発酵を起こさせる方式。 密閉タンク方式ともいい、短期間に製品化が可能。 製造過程でワインが空気に接触しないため、マスカットやリースリングなどを 原料とするぶどうのアロマを残したい発泡性ワインを造る場合に用いられる。 一度に多量に生産できるため、コストを抑えたい場合にも広く用いられる。 ◆トランスファー方式 びん内二次発酵をさせた炭酸ガスを含んだワインを、 加圧下のタンクに移し、冷却、ろ過した後、新たにびん詰めする。 トラディショナル方式を簡略化したものといえます。 そのほかには、発酵途中のワインをびん詰めし、 その後の発酵はびん内で行う「メトード・リュラル方式」、 びんに入ったワインに炭酸ガスを注入する「炭酸ガス注入方式」があります。 ◆生産地:イタリア ピエモンテ州 ◆生産者:イタリア/ガンチア ◆格付け:V.d.t. ◆タイプ:スパークリング・甘口 ※マルヴァジーア ◆ぶどう品種:ブラケット、マルヴァジーア 他 ◆飲み頃温度:8~10℃ ◆容量:750ml ◆アルコール度数:9.5% ◆コメント◆ 爽やかでみずみずしい甘味と、 赤ワインならではのかすかな渋みが特徴。 ブラケットやマルヴァジーアなど、香り豊かな 品種からつくられる、めずらしい赤のスプマンテです。

ガンチアスプマンテロッソ 2017,最新作 —— 1,700円

イタリア スプマンテ

ガンチアピノディピノ 2017,最新作

◆アスティ・スプマンテは、 1850年にフランスのシャンパーニュ地方への留学から帰国した、 創業者カルロ・ガンチアのイタリアらしいスパークリングワインをつくりたい、 という強い意志から始まりました。 ガンチアの情熱と伝統は、 5代目当主ランベルト・ガンチアによって、現在も受け継がれています。 ●ワインの種類・スパークリングワインを極める! 炭酸ガスを内包する発泡性ワインは、 一般に3気圧以上のガス圧をもつものをスパークリングワイン、 それ以下のものは弱発泡性ワインとして分類されます。 スパークリングワインといえば、思い出すのが「シャンパン(Champagne)」。 この名前は代名詞のように使われていますが、これはフランスの シャンパーニュ地方で造られるAOCワイン固有の名称のことです。 シャンパーニュ地方でも特定地域の、特定のぶどう品種を用いて造られるもので、 栽培、醸造などの生産条件についても、AOC法により厳しく規定されています。 ですから、同じフランス国内で造られていても、 規定からはずれるものはシャンパンと呼ぶことはできません。 他国で生産されたものならなおさらのこと。 スパークリングワインまたは弱発泡性ワインと呼ばなければなりません。 ●スパークリングワインの製造法は、主に3種類があります。 ◆トラディショナル方式 スティルワインをびんに詰め、糖分と酵母を加えて密閉し、 びん内で二次発酵を起こさせるもの。発酵後も熟成、澱引きなどが必要で、 最も手間とコストがかかる方式で、最高級スパークリングワインの製造に用いられる。 シャンパン方式とも呼ばれ、その名の通りシャンパンはこの方式によって製造される。 しかしシャンパン以外はシャンパン方式とラベルに表記することはできない。 ◆シャルマ方式 スティルワインを大きなタンクに密閉し、その中で二次発酵を起こさせる方式。 密閉タンク方式ともいい、短期間に製品化が可能。 製造過程でワインが空気に接触しないため、マスカットやリースリングなどを 原料とするぶどうのアロマを残したい発泡性ワインを造る場合に用いられる。 一度に多量に生産できるため、コストを抑えたい場合にも広く用いられる。 ◆トランスファー方式 びん内二次発酵をさせた炭酸ガスを含んだワインを、 加圧下のタンクに移し、冷却、ろ過した後、新たにびん詰めする。 トラディショナル方式を簡略化したものといえます。 そのほかには、発酵途中のワインをびん詰めし、 その後の発酵はびん内で行う「メトード・リュラル方式」、 びんに入ったワインに炭酸ガスを注入する「炭酸ガス注入方式」があります。 ◆格付け:V.d.t. ◆ぶどう品種:ピノ・ネロ、ピノ・グリジョ、ピノ・ビアンコ ◆容量:750ml ◆タイプ:スパークリング・辛口 ◆生産者:ガンチア/イタリア ◆コメント◆ 厳選されたピノ種からつくられる辛口スプマンテ。 しっかりとした厚みのある味わいが特徴です。

ガンチアピノディピノ 2017,最新作 —— 1,700円

イタリア スプマンテ

ガンチアピノディピノロゼ 2017,最新作

◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ ◆タイプ:ロゼ・辛口・スパークリング ◆アルコール度数:11.5% ◆容量:750ml ◆生産者:ガンチア ◆コメント◆ 厳選されたピノ種から造られるガンチア社 オリジナルのユニークな辛口スプマンテ。 しっかりとした厚みのある味わいが特徴です。

ガンチアピノディピノロゼ 2017,最新作 —— 1,700円

イタリア スプマンテ

ガンチアブリュットスプマンテ 2017,最新作

◆アスティ・スプマンテは、 1850年にフランスのシャンパーニュ地方への留学から帰国した、 創業者カルロ・ガンチアのイタリアらしいスパークリングワインをつくりたい、 という強い意志から始まりました。 ガンチアの情熱と伝統は、 5代目当主ランベルト・ガンチアによって、現在も受け継がれています。 ●ワインの種類・スパークリングワインを極める! 炭酸ガスを内包する発泡性ワインは、 一般に3気圧以上のガス圧をもつものをスパークリングワイン、 それ以下のものは弱発泡性ワインとして分類されます。 スパークリングワインといえば、思い出すのが「シャンパン(Champagne)」。 この名前は代名詞のように使われていますが、これはフランスの シャンパーニュ地方で造られるAOCワイン固有の名称のことです。 シャンパーニュ地方でも特定地域の、特定のぶどう品種を用いて造られるもので、 栽培、醸造などの生産条件についても、AOC法により厳しく規定されています。 ですから、同じフランス国内で造られていても、 規定からはずれるものはシャンパンと呼ぶことはできません。 他国で生産されたものならなおさらのこと。 スパークリングワインまたは弱発泡性ワインと呼ばなければなりません。 ●スパークリングワインの製造法は、主に3種類があります。 ◆トラディショナル方式 スティルワインをびんに詰め、糖分と酵母を加えて密閉し、 びん内で二次発酵を起こさせるもの。発酵後も熟成、澱引きなどが必要で、 最も手間とコストがかかる方式で、最高級スパークリングワインの製造に用いられる。 シャンパン方式とも呼ばれ、その名の通りシャンパンはこの方式によって製造される。 しかしシャンパン以外はシャンパン方式とラベルに表記することはできない。 ◆シャルマ方式 スティルワインを大きなタンクに密閉し、その中で二次発酵を起こさせる方式。 密閉タンク方式ともいい、短期間に製品化が可能。 製造過程でワインが空気に接触しないため、マスカットやリースリングなどを 原料とするぶどうのアロマを残したい発泡性ワインを造る場合に用いられる。 一度に多量に生産できるため、コストを抑えたい場合にも広く用いられる。 ◆トランスファー方式 びん内二次発酵をさせた炭酸ガスを含んだワインを、 加圧下のタンクに移し、冷却、ろ過した後、新たにびん詰めする。 トラディショナル方式を簡略化したものといえます。 そのほかには、発酵途中のワインをびん詰めし、 その後の発酵はびん内で行う「メトード・リュラル方式」、 びんに入ったワインに炭酸ガスを注入する「炭酸ガス注入方式」があります。 ◆格付け:V.d.t. ◆ぶどう品種:シャルドネ 他 ◆容量:750ml ◆タイプ:スパークリング・辛口 ◆生産者:ガンチア/イタリア ◆コメント◆ きめの細かい泡立ちと、果実の香り。 繊細でフルーティな味わいの、スタイリッシュな辛口です。

ガンチアブリュットスプマンテ 2017,最新作 —— 1,500円

イタリア スプマンテ

ガンチアプロセッコスプマンテ 2017,最新作

◆アスティ・スプマンテは、 1850年にフランスのシャンパーニュ地方への留学から帰国した、 創業者カルロ・ガンチアのイタリアらしいスパークリングワインをつくりたい、 という強い意志から始まりました。 ガンチアの情熱と伝統は、 5代目当主ランベルト・ガンチアによって、現在も受け継がれています。 ●ワインの種類・スパークリングワインを極める! 炭酸ガスを内包する発泡性ワインは、 一般に3気圧以上のガス圧をもつものをスパークリングワイン、 それ以下のものは弱発泡性ワインとして分類されます。 スパークリングワインといえば、思い出すのが「シャンパン(Champagne)」。 この名前は代名詞のように使われていますが、これはフランスの シャンパーニュ地方で造られるAOCワイン固有の名称のことです。 シャンパーニュ地方でも特定地域の、特定のぶどう品種を用いて造られるもので、 栽培、醸造などの生産条件についても、AOC法により厳しく規定されています。 ですから、同じフランス国内で造られていても、 規定からはずれるものはシャンパンと呼ぶことはできません。 他国で生産されたものならなおさらのこと。 スパークリングワインまたは弱発泡性ワインと呼ばなければなりません。 ●スパークリングワインの製造法は、主に3種類があります。 ◆トラディショナル方式 スティルワインをびんに詰め、糖分と酵母を加えて密閉し、 びん内で二次発酵を起こさせるもの。発酵後も熟成、澱引きなどが必要で、 最も手間とコストがかかる方式で、最高級スパークリングワインの製造に用いられる。 シャンパン方式とも呼ばれ、その名の通りシャンパンはこの方式によって製造される。 しかしシャンパン以外はシャンパン方式とラベルに表記することはできない。 ◆シャルマ方式 スティルワインを大きなタンクに密閉し、その中で二次発酵を起こさせる方式。 密閉タンク方式ともいい、短期間に製品化が可能。 製造過程でワインが空気に接触しないため、マスカットやリースリングなどを 原料とするぶどうのアロマを残したい発泡性ワインを造る場合に用いられる。 一度に多量に生産できるため、コストを抑えたい場合にも広く用いられる。 ◆トランスファー方式 びん内二次発酵をさせた炭酸ガスを含んだワインを、 加圧下のタンクに移し、冷却、ろ過した後、新たにびん詰めする。 トラディショナル方式を簡略化したものといえます。 そのほかには、発酵途中のワインをびん詰めし、 その後の発酵はびん内で行う「メトード・リュラル方式」、 びんに入ったワインに炭酸ガスを注入する「炭酸ガス注入方式」があります。 ◆格付け:D.O.C ◆ぶどう品種:プロセッコ ◆容量:750ml ◆タイプ:スパークリング・辛口 ◆生産者:ガンチア/イタリア ◆コメント◆ 明るい麦わら色、きめの細かい泡立ち、 新鮮なリンゴを思わせるアロマティックな味わいが魅力的です。

ガンチアプロセッコスプマンテ 2017,最新作 —— 2,000円

イタリア スプマンテ

ガンチアモスカートダスティ 2017,最新作

◆アスティ・スプマンテは、 1850年にフランスのシャンパーニュ地方への留学から帰国した、 創業者カルロ・ガンチアのイタリアらしいスパークリングワインをつくりたい、 という強い意志から始まりました。 ガンチアの情熱と伝統は、 5代目当主ランベルト・ガンチアによって、現在も受け継がれています。 ●ワインの種類・スパークリングワインを極める! 炭酸ガスを内包する発泡性ワインは、 一般に3気圧以上のガス圧をもつものをスパークリングワイン、 それ以下のものは弱発泡性ワインとして分類されます。 スパークリングワインといえば、思い出すのが「シャンパン(Champagne)」。 この名前は代名詞のように使われていますが、これはフランスの シャンパーニュ地方で造られるAOCワイン固有の名称のことです。 シャンパーニュ地方でも特定地域の、特定のぶどう品種を用いて造られるもので、 栽培、醸造などの生産条件についても、AOC法により厳しく規定されています。 ですから、同じフランス国内で造られていても、 規定からはずれるものはシャンパンと呼ぶことはできません。 他国で生産されたものならなおさらのこと。 スパークリングワインまたは弱発泡性ワインと呼ばなければなりません。 ●スパークリングワインの製造法は、主に3種類があります。 ◆トラディショナル方式 スティルワインをびんに詰め、糖分と酵母を加えて密閉し、 びん内で二次発酵を起こさせるもの。発酵後も熟成、澱引きなどが必要で、 最も手間とコストがかかる方式で、最高級スパークリングワインの製造に用いられる。 シャンパン方式とも呼ばれ、その名の通りシャンパンはこの方式によって製造される。 しかしシャンパン以外はシャンパン方式とラベルに表記することはできない。 ◆シャルマ方式 スティルワインを大きなタンクに密閉し、その中で二次発酵を起こさせる方式。 密閉タンク方式ともいい、短期間に製品化が可能。 製造過程でワインが空気に接触しないため、マスカットやリースリングなどを 原料とするぶどうのアロマを残したい発泡性ワインを造る場合に用いられる。 一度に多量に生産できるため、コストを抑えたい場合にも広く用いられる。 ◆トランスファー方式 びん内二次発酵をさせた炭酸ガスを含んだワインを、 加圧下のタンクに移し、冷却、ろ過した後、新たにびん詰めする。 トラディショナル方式を簡略化したものといえます。 そのほかには、発酵途中のワインをびん詰めし、 その後の発酵はびん内で行う「メトード・リュラル方式」、 びんに入ったワインに炭酸ガスを注入する「炭酸ガス注入方式」があります。 ◆モスカートについて モスカートは世界中で植えられおり亜種が知られているだけでもかなり多く、 イタリアではモスカート、フランスではミュスカと呼ばれています。 名前の由来はこのブドウの持つ特徴的な香り、 ムスキオ(麝香)から来ているようです。 起源は古代ギリシアになり当時からアロマティックで甘口のワインを 造ることで知られており、地中海の各国でも古くから植えられていました。 イタリアでは古代ローマ時代に「蜂が好む」という意味からアピアーナと 呼ばれていました。 現在はイタリアのほぼ全域で植えられており モスカート・ビアンコ、モスカート・ジャッロ、モスカート・ローザが有名で、 数多くのDOCワインを造っています。 生産されるワインのほぼ全てが単醸で甘口のデザートワインになり、 スプマンテとパッシートがよく知られています。 スプマンテの代表はアスティになり、 これは1850年にカルロ ガンチアによってフランスのシャンパン方式で 造られたのが始まりです。 今では世界中に輸出されており、 イタリアで最も多く生産されるワインの一つになりました。 ピエモンテ州のワインの全生産量の半分近くがアスティと言うくらいです。 シチリア州ではモスカートをズィビッボと呼び数多くのパッシートワインを 造っています。その代表は生産量こそ少ないですが 南のパンテッレリア島のワインになります。 モスカートは英語名でマスカットと呼ばれ、日本でも明治の早くから植えられ 今まで生食用のブドウとして愛されてきました。様々な用途に向き 菓子やアイスクリーム、清涼飲料水の原料としても活躍しています。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ ◆格付け:D.O.C.G. ◆ぶどう品種:モスカート100% ◆タイプ:白・甘口・スパークリング ◆アルコール度数:5.5% ◆容量:750ml ◆生産者:ガンチア ◆コメント◆ 北イタリアのモスカート(マスカット)を100%使用した、 微発泡の甘口スパークリングワイン。 アルコール分を通常のワインの約半分の5.5%に抑え、 非常に飲みやすくやさしい口当たりに。 イタリア伝統のスパークリングワイン製法である 「シャルマ方式」を用い、本格的な味わいを実現。

ガンチアモスカートダスティ 2017,最新作 —— 1,800円

イタリア スプマンテ

ガンチアロミーナグレープフルーツ 2017,最新作

1850年、創業者カルロ・ガンチアにより、 イタリア・ピエモンテ州で設立されたイタリアを代表する名門ワイナリー。 イタリアの代表的なスパークリングワインである「アスティ・スプマンテ」の 創始者としても広く知られています。 ◆生産地:イタリア ピエモンテ州 ◆アルコール度数:6.5% ◆容量:750ml ◆タイプ:発泡性・やや甘口 ◆コメント◆ グレープフルーツの爽やかな香りとすっきりした味わい。

ガンチアロミーナグレープフルーツ 2017,最新作 —— 1,800円

イタリア スプマンテ

ガンチアロミーナピーチ 2017,最新作

1850年、創業者カルロ・ガンチアにより、 イタリア・ピエモンテ州で設立されたイタリアを代表する名門ワイナリー。 イタリアの代表的なスパークリングワインである「アスティ・スプマンテ」の 創始者としても広く知られています。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ◆タイプ:白・やや甘口・スパークリング ◆アルコール度数:7.0% ◆容量:750ml ◆コメント◆ ぶどうを原料としたスパークリングワインに ピーチの風味を加えた、まろやかな味わいと 繊細な泡立ちが特徴の華やかな 甘い香りのフルーツスパークリングワインです♪

ガンチアロミーナピーチ 2017,最新作 —— 1,800円

イタリア スプマンテ

ガンチアロミーナライチ 2017,最新作

1850年、創業者カルロ・ガンチアにより、 イタリア・ピエモンテ州で設立されたイタリアを代表する名門ワイナリー。 イタリアの代表的なスパークリングワインである「アスティ・スプマンテ」の 創始者としても広く知られています。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ◆タイプ:白・やや甘口・スパークリング ◆アルコール度数:7.0% ◆容量:750ml ◆コメント◆ ぶどうを原料としたスパークリングワインに ライチの風味を加えた、爽やかな味わいと 繊細な泡立ちが特徴のフルーツスパークリングワインです♪

ガンチアロミーナライチ 2017,最新作 —— 1,800円

イタリア スプマンテ

ガンチアヴェルモットドライ 1000ml 2017,最新作

イタリアらしいスパークリングワインを造りたいという 創業者カルロ・ガンチアの情熱から、1850年に設立されたガンチア社。 それから15年の時を経て生まれた「アスティ・スプマンテ」の華やかで、 やさしい味わいは瞬く間にイタリア全土で好評を博し、 後にスプマンテとして始めてD.O.C.G.(統制保証付原産地呼称)に認定されました。 ガンチアの情熱と伝統は5世代にわたって今に受け継がれ、 世界中で愛され続けています。 クリアな色調で、繊細で爽快な味わいが特徴の、 辛口タイプのヴェルモットです。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ◆アルコール度数:18% ◆容量:1,000ml ※ニガヨモギ ◆ヴェルモットとは?! ヴェルモットまたはヴェルムト (Vermut、Vermouth) とは、 白ワインを主体とし、ニガヨモギなどの香草や スパイスを配合して作られるフレーバードワインである。

ガンチアヴェルモットドライ 1000ml 2017,最新作 —— 1,800円

イタリア スプマンテ

ガンチアヴェルモットビアンコ 1000ml 2017,最新作

イタリアらしいスパークリングワインを造りたいという 創業者カルロ・ガンチアの情熱から、1850年に設立されたガンチア社。 それから15年の時を経て生まれた「アスティ・スプマンテ」の華やかで、 やさしい味わいは瞬く間にイタリア全土で好評を博し、 後にスプマンテとして始めてD.O.C.G.(統制保証付原産地呼称)に認定されました。 ガンチアの情熱と伝統は5世代にわたって今に受け継がれ、 世界中で愛され続けています。 黄金色で、繊細でアロマティックな味わいが特徴の、 甘口タイプのヴェルモットです。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ◆アルコール度数:14.8% ◆容量:1,000ml ※ニガヨモギ ◆ヴェルモットとは?! ヴェルモットまたはヴェルムト (Vermut、Vermouth) とは、 白ワインを主体とし、ニガヨモギなどの香草や スパイスを配合して作られるフレーバードワインである。

ガンチアヴェルモットビアンコ 1000ml 2017,最新作 —— 1,800円

イタリア スプマンテ

ガンチアヴェルモットロッソ 1000ml 2017,最新作

イタリアらしいスパークリングワインを造りたいという 創業者カルロ・ガンチアの情熱から、1850年に設立されたガンチア社。 それから15年の時を経て生まれた「アスティ・スプマンテ」の華やかで、 やさしい味わいは瞬く間にイタリア全土で好評を博し、 後にスプマンテとして始めてD.O.C.G.(統制保証付原産地呼称)に認定されました。 ガンチアの情熱と伝統は5世代にわたって今に受け継がれ、 世界中で愛され続けています。 ルビーレッドで、心地よくリッチで スパイシーな味わいが特徴の、甘口タイプのヴェルモットです。 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ◆アルコール度数:14.5% ◆容量:1,000ml ※ニガヨモギ ◆ヴェルモットとは?! ヴェルモットまたはヴェルムト (Vermut、Vermouth) とは、 白ワインを主体とし、ニガヨモギなどの香草や スパイスを配合して作られるフレーバードワインである。

ガンチアヴェルモットロッソ 1000ml 2017,最新作 —— 1,800円

イタリア スプマンテ

キアリ ランブルスコビアンコ 2017,最新作

●ランブルスコの品種について● エミリア・ロマーニャ州のレッジオ・エミーリアとモデナ、 そしてロンバルディア州南 東部のマントヴァの 三つの地区がランブルスコの主な産地となります。 この地方で2000年以上前から栽培されていたと言われる 歴史ある品種で、正確な数がわからないほど多数あり、 一説には100種類を越える亜種があるとされています。 その中から良質なランブルスコを生み出す 代表的なものには以下の品種があります。 ●ランブルスコ・ディ・ソルバ―ラ/Lambrusco di Sorbara ●ランブルスコ・グラスパロッサ/Lambrusco Grasparossa ●ランブルスコ・サラミーノ/Lambrusco Salamino ●ランブルスコ・ルベルティ/Lambrusco Ruberti ●ランブルスコ・マラーニ/Lambrusco Marani ●ランブルスコ・マエストリ/Lambrusco Maestri ◆生産者・生産地情報(キアリ) イタリア中央部のエミーリア・ロマーニャ州のモデナに 本社を置くワイナリーで、1860年創業の最も伝統ある ランブルスコの会社として知られています。 主力商品である弱発泡性のワインは赤を中心にイタリア国内で 日常的に飲まれており、またイギリス、フランス、アメリカなどでも 大きなシェアを持つ人気商品です。 ◆ワインのタイプ 白 微かな甘口 スパークリング ◆産地 イタリア  ◆格付け IGT ◆ぶどう品種 ランブルスコ種 ※豚キムチ ◆合う料理 食前酒、デザート、フルーツ ◆飲み頃温度 5~7℃ ◆容量 750ml ◆コメント◆ イタリア国内でスタンダードな飲料として人気のある弱発泡性ワイン。 黒ぶどうの一種であるランブルスコ種を白ワインの製法により すっきりとした爽やかな味わいに仕上げました。

キアリ ランブルスコビアンコ 2017,最新作 —— 1,300円

イタリア スプマンテ

キアリ ランブルスコロッソ 2017,最新作

●ランブルスコの品種について● エミリア・ロマーニャ州のレッジオ・エミーリアとモデナ、 そしてロンバルディア州南 東部のマントヴァの 三つの地区がランブルスコの主な産地となります。 この地方で2000年以上前から栽培されていたと言われる 歴史ある品種で、正確な数がわからないほど多数あり、 一説には100種類を越える亜種があるとされています。 その中から良質なランブルスコを生み出す 代表的なものには以下の品種があります。 ●ランブルスコ・ディ・ソルバ―ラ/Lambrusco di Sorbara ●ランブルスコ・グラスパロッサ/Lambrusco Grasparossa ●ランブルスコ・サラミーノ/Lambrusco Salamino ●ランブルスコ・ルベルティ/Lambrusco Ruberti ●ランブルスコ・マラーニ/Lambrusco Marani ●ランブルスコ・マエストリ/Lambrusco Maestri ◆生産者・生産地情報(キアリ) イタリア中央部のエミーリア・ロマーニャ州のモデナに 本社を置くワイナリーで、1860年創業の最も伝統ある ランブルスコの会社として知られています。 主力商品である弱発泡性のワインは赤を中心にイタリア国内で 日常的に飲まれており、またイギリス、フランス、アメリカなどでも 大きなシェアを持つ人気商品です。 ◆ワインのタイプ 赤 微かな甘口 スパークリング ◆産地 イタリア  ◆格付け IGT ◆ぶどう品種 ランブルスコ種 ※たっぷり野菜のタッカルビ ◆合う料理 食前酒、生ハム、ピザ・パスタなどの軽食 ◆飲み頃温度 5~7℃ ◆容量 750ml ◆コメント◆ イタリア国内で日常酒として幅広く飲まれている弱発泡性ワイン。 赤のランブルスコは柔らかなタンニンと程よい甘みが特長。 食事との相性もよく、黒ぶどうの一種であるランブルスコ種使用。

キアリ ランブルスコロッソ 2017,最新作 —— 1,300円

イタリア スプマンテ

サンテロ 天使のアスティ 750ml 1本に1脚サンテロオリジナル フルートグラスプレゼント 2017,最新作

【フルートグラスプレゼント♪】 ◆◆◆3年連続で日本で一番売れている イタリア・スパークリングワイン生産者に選ばれました!◆◆◆ イタリア産のスパークリングワイン生産者として、 世界中で大人気の「サンテロ」。日本においても その人気は非常に高く、3年連続で日本で最も売れている イタリア・スパークリングワイン生産者に選ばれています! ◆イタリア中で品質が認められたサンテロ社! 1956年にサンテロ兄弟社として創立されたサンテロ社は現在、 最新技術と品質分析研究所を備えた醸造所と優れた人材を持って、 年間総生産2000万本ものワインを生産する大会社へと発展しました。 この急激なサクセスストーリーの秘訣はサンテロファミリーの家族哲学にあり、 リーズナブルな価格でのより良い品質提供、すなわち品質、価格、提案、 サービスそれら全ての可能性へのあくなき追求の継続でした。 たゆまぬ努力の結果、その品質はイタリア中に認められ、 サンテロ社のアスティはヴィニタリー2003において、 金賞の中でも最も優れたGran Medalia d’Oro(特別金賞)を受賞、 アスティ部門でNO.1の評価を得ています。 天使が幸せを届けます「天使のアスティ」 天使は幸せ、喜び、愛、平和などのシンボル♪ 「この素敵なメッセージを、ワインと共に皆さんに届けたい」 という想いをこめ、 サンテロの 「天使のアスティ」 にはラベルデザインに天使が描かれています。 この天使、カトリック教会の総本山といわれるサン・ピエトロ大聖堂にある システィーナ礼拝堂のフレスコ画を元にデザインされています。 ジャンフランコ氏の 「皆さんにサンテロのワインを楽しんで欲しい」 という 気持ちが伝わってきます。 ※オーナーのジャンフランコ・サンテロ氏 数あるアスティの中でもサンテロ社のアスティは、 世界最大規模のワインの見本市『ヴィニタリー』で 特別金賞を受賞するほどのイタリアNO.1アスティの実力派です! ◆サンテロ 天使のアスティ◆ ◆ヴィンテージ:ノンヴィンテージ [NV] ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 アスティ ◆原産地呼称:アスティD.O.C.G. ◆品種:モスカート・ビアンコ 100% ◆醸造・熟成:醗酵はステンレス・タンクにてシャルマ方式 ◆飲み頃温度:6℃ ◆タイプ・白・甘口・スプマンテ ◆アルコール度数:7.5% ◆容量:750ml ◆テイスティング◆ マスカットの華やかな香りと 爽やかな風味を持つ甘口の発泡酒です。 優しい味わいで、女性を中心に世界的に人気があります。 天使は、神の使者として多くの幸せを届けてくれます。 ■コンクール入賞歴■ [NV] JWC2010BRONZE、 [NV] ジャパン・ワイン・チャレンジ 2007年 金賞獲得! ※サンテロ社のロゴ

サンテロ 天使のアスティ 750ml 1本に1脚サンテロオリジナル フルートグラスプレゼント 2017,最新作 —— 1,600円

イタリア スプマンテ

サンテロ 天使のアスティ 750ml 1本に1脚サンテロオリジナル フルートグラスプレゼント 2017,最新作

【フルートグラスプレゼント♪】 ◆◆◆3年連続で日本で一番売れている イタリア・スパークリングワイン生産者に選ばれました!◆◆◆ イタリア産のスパークリングワイン生産者として、 世界中で大人気の「サンテロ」。日本においても その人気は非常に高く、3年連続で日本で最も売れている イタリア・スパークリングワイン生産者に選ばれています! ◆イタリア中で品質が認められたサンテロ社! 1956年にサンテロ兄弟社として創立されたサンテロ社は現在、 最新技術と品質分析研究所を備えた醸造所と優れた人材を持って、 年間総生産2000万本ものワインを生産する大会社へと発展しました。 この急激なサクセスストーリーの秘訣はサンテロファミリーの家族哲学にあり、 リーズナブルな価格でのより良い品質提供、すなわち品質、価格、提案、 サービスそれら全ての可能性へのあくなき追求の継続でした。 たゆまぬ努力の結果、その品質はイタリア中に認められ、 サンテロ社のアスティはヴィニタリー2003において、 金賞の中でも最も優れたGran Medalia d’Oro(特別金賞)を受賞、 アスティ部門でNO.1の評価を得ています。 天使が幸せを届けます「天使のアスティ」 天使は幸せ、喜び、愛、平和などのシンボル♪ 「この素敵なメッセージを、ワインと共に皆さんに届けたい」 という想いをこめ、 サンテロの 「天使のアスティ」 にはラベルデザインに天使が描かれています。 この天使、カトリック教会の総本山といわれるサン・ピエトロ大聖堂にある システィーナ礼拝堂のフレスコ画を元にデザインされています。 ジャンフランコ氏の 「皆さんにサンテロのワインを楽しんで欲しい」 という 気持ちが伝わってきます。 ※オーナーのジャンフランコ・サンテロ氏 数あるアスティの中でもサンテロ社のアスティは、 世界最大規模のワインの見本市『ヴィニタリー』で 特別金賞を受賞するほどのイタリアNO.1アスティの実力派です! ◆サンテロ 天使のアスティ◆ ◆ヴィンテージ:ノンヴィンテージ [NV] ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 アスティ ◆原産地呼称:アスティD.O.C.G. ◆品種:モスカート・ビアンコ 100% ◆醸造・熟成:醗酵はステンレス・タンクにてシャルマ方式 ◆飲み頃温度:6℃ ◆タイプ・白・甘口・スプマンテ ◆アルコール度数:7.5% ◆容量:750ml ◆テイスティング◆ マスカットの華やかな香りと 爽やかな風味を持つ甘口の発泡酒です。 優しい味わいで、女性を中心に世界的に人気があります。 天使は、神の使者として多くの幸せを届けてくれます。 ■コンクール入賞歴■ [NV] JWC2010BRONZE、 [NV] ジャパン・ワイン・チャレンジ 2007年 金賞獲得! ※サンテロ社のロゴ

サンテロ 天使のアスティ 750ml 1本に1脚サンテロオリジナル フルートグラスプレゼント 2017,最新作 —— 1,600円

イタリア スプマンテ

チンザノ ピノシャルドネ 750ml 2017,最新作

ベルモットの前身に当たるアロマタイズド・ワインは、古代ギリシア時代に 「医学の父」として知られるヒポクラテスが、ワインにニガヨモギや花ハッカなどを 漬け込んでつくったという伝説があります。 ローマ時代にはいると、この「ヒポクラテスのワイン」にタイムやローズマリー、 コケモモなどを漬け込むレシピが考案され、さらに大航海時代にインドや アフリカから様々なハーブやスパイスが輸入されるようになると、 それらの原料も次々に利用されるようになっていきました。 ※醸造所のあるサンタ・ヴィットリア城 ●イタリアン・ベルモットの確立 1757年、チンザノ社はピエモンテ州の州都トリノに創設されました。 それまで「自家用酒」として各家庭でつくられてきた「ベルモット」を、 いち早く製品化した先駆者として知られています。 創業者のジョヴァンニ ジャコモ チンザノは、原材料となるハーブやスパイスの個性を 最大限に生かすために、素材ごとに蒸留酒で浸漬したり、ワインに漬けたり、 蒸留酒につけた素材をさらに蒸留したり・・・・・という複雑な工程を採用、 それらをさらに厳密なレシピに従ってブレンドするという精緻な手法を編み出しました。 その息子フランチェスコと孫のフランチェスコII世の時代にチンザノ・ベルモットの名前は、 イタリア全土に鳴り響くようになります。特にフランチェスコII世が、 イタリア王家からピエモンテ州屈指のマスカット(ムスカテル)の銘醸地 サン ヴィットリア ダルバにある「ル ムスカテル」という名前の近代的ワイナリーの 運営を任されて以来、その名声は世界的なものになってきています。 ※フランチェスコ・チンザノ ●スパークリングワインへの挑戦 1860年代に入ると、フランチェスコ チンザノII世は、「ル ムスカテル」の葡萄園産の マスカットを使い、スプマンテ(スパークリングワイン)の生産を開始。ベルモットとスプマンテという 今日のチンザノ社の基礎をなす二本の柱を確立しました。 そして1861年には、フィレンチェの博覧会でチンザノ・ベルモットがゴールドメダルを受賞。 以後、チンザノ製品は数え切れないほどのメダルを獲得していきます。 近年では、アスティ チンザノが、イタリアで最も権威あるヴィナリウス賞を獲得しています。 ※チンザノ博物館内のスプマンテの瓶熟庫 ◆原産国:イタリア ◆生産地:ピエモンテ州 ◆ぶどう品種:ピノ・ビアンコ、シャルドネ ◆タイプ:辛口 ◆アルコール度数:11.5% ◆容量:750ml ◆ワイナリー名:チンザノ社 ◆コメント◆ イタリア ベルモットの先駆者でピエモンテ州に 1757年に創設されたチンザノ社がつくりだすスパークリングワインです。 ピノ・ビアンコ種とシャルドネ種を使用した辛口発泡性白ワイン。 爽やかで軽快な味わいで、食事とよく合う辛口スパークリングワインです。

チンザノ ピノシャルドネ 750ml 2017,最新作 —— 1,600円

イタリア スプマンテ

フェッラーリドゥミセック 2017,最新作

※2014年4月、問屋様にて競合い(ライバル会社)が間に入り、 仕入れ値のかけ率を大きく上げられてしまい値上げをせざるを得ない状況です。 正規品ですのでワインの仕入れの中で一番高い業者様になります。 7年間強、運営してまいりましたが、このルートだけは、ほぼ赤字でした。 何とぞご理解とご協力をお願い申し上げます。 ◆◆価格改定のお知らせ◆◆ すでに報道等でご承知の事と存じますが、 昨今の急激な円安の進行と、生産者出荷価格の上昇により、 現行価格の維持が困難な商品が出てきております。 つきましては、誠に心苦しくはありますが、5月1日より 一部商品の販売価格の改定を行うことになりましたのでお知らせ申し上げます。 又、定価が変わった輸入ワインなども御座います。 何とぞご理解とご協力を賜りご寛容くださいますよう御願い申し上げます。 尚、今後円高になった際には、値下げをさせて頂きます。 ◆INTRODUCTION/ワイナリー紹介◆ フェッラーリスプマンテは、発売以来国境を越えて世界の五つの大陸に 輸出されています。スプマンテ事業の参入がもっとも難しいとされる フランスでも愛飲されているきわめて稀なスプマンテ。 パリの有名なナイトスポットである“リド”で、シャンパンリストの中に ただひとつ載っているスプマンテとしても有名です。 またフェッラーリは、 イタリアの大統領官邸をはじめ、国外のイタリア大使館の公式晩餐会の 食卓でも必ずサーヴされるスプマンテとしても有名です。 レーガンからゴルバチョフ、ブッシュ、エリザベス女王、ムバラク、ミッテラン、 クリントン、そしてジェノバサミットでの小泉首相まで、 世界のリーダーたちがこのフェッラーリで乾杯をしてきました。 ◆HISTORY/歴史◆ スプマンテ造りの先駆者 フェッラーリ社は、ジュリオ・フェッラーリが 1902年にイタリアのトレンティーノで 「メトッド・クラシコ(クラシカル・メソッド=シャンパーニュと 同じ瓶内二次発酵による製法)」による スプマンテを造りはじめた時に起源を発します。 ジュリオ・フェッラーリは「メトッド・クラシコ」で造るイタリアのスプマンテの パイオニアのひとりというだけでなく、フランスから持ち込んだ シャルドネを用いて初めてスプマンテを 造った生産者でした。 ドイツのガイゼンハイム、フランスでも醸造を学んだ後、 シャンパーニュの生産者のもとで研修をしたフェッラーリは、 醸造機器もすべてシャンパーニュから学び、かの地と同じ品種、 同じ製法でスプマンテを造りはじめました。 その後ジュリオ・フェッラーリが設立したワイナリーは、 1952年に現在のオーナーであるルネッリ・ファミリーに引き継がれました。 当主のブルーノ・ルネッリの3人の息子たち フランコ、ジーノ、マウロは、スプマンテ造りを自らの天命と信じた ジュリオ・フェッラーリの製品造りの信条を充分に理解し、維持、 発展させていくことになります。 トレンティーノの優れたぶどう畑からとれる高品質なぶどうと、 古い製法のルールに 厳格なほどに忠実なこと。それがジュリオ・フェッラーリの信条でした。 ルネッリ・ファミリーが製品づくりのうえでもっとも大切にしていること、 それは彼らが造りだす製品が常に最高の品質を誇ること、 そしてトレントの土地への忠実な信頼。 その価値観に従って造りだされる「フェッラーリスプマンテ」は、 今ではイタリアを代表する伝説的な製品となっています。 ◆2つのフェッラーリのコラボレーションがスタート◆ スプマンテ「フェッラーリ」は スーパーカー「フェッラーリ」のオーナーたちから成る「フェッラーリ・クラブ・イタリア」と コラボレーション契約を結び、 この後のクラブの様々な活動をサポートすることになりました。 その皮切りとも言えるのが2005年9月1日、ミラノにオープンした 「フェッラーリ・ストア」のオープニング・セレモニー。 このショップはフェッラーリの世界へ向けたショーウィンドーとも言えるもの。 当日はミハエル・シューマッハやルーベンス・バリチェッロもお祝いに駆けつけ、 多くのファンたちとフェッラーリで乾杯。 また、9月にイタリア モンツァで開催された「F1グランプリ」では、 ゴール前に設営されたフェッラーリ・パドックでもスプマンテ・フェッラーリが 用意され、訪れた多くのVIPたちを歓迎しました。 ◆Academy Party 2005 in Hollywood◆ ハリウッドで2005年のアカデミー賞の 受賞を祝うパーティーがエルトン・ジョンによって開催されました。 集まった多くのセレブリティーが祝杯を上げたのもフェラーリ。 ◆16回目の「トレ・ビッキエーリ」受賞◆ 2006年10月、 フェッラーリ(Giulio Ferrari Riserva del Fondatore 1997)は 今年もイタリアのワインにとって最も栄誉のある賞! 「トレ・ビッキエーリ」受賞の栄誉に輝きました。 これにより、受賞は通算16回目。 ◆フェッラーリ・ドゥミ・セック Ferarri Demi Sec◆ ◆VINTAGE:*** ◆格付け:Trento DOC ◆生産地域:トレント周辺の丘陵地帯、ヴァル・ダディジェ、 ヴァル・ディ・チェンブラ、ヴァッレ・ディラーギ(標高300-700m) ◆ぶどう品種:シャルドネ100% ◆アルコール度数:12.5% VOL 750ml ◆色:白 ◆ボディ:ミディアムボディ ◆適温:7-8℃ ◆料理:やや甘口の味わいのため、デザートに良く合う。 ◆製造方法 9月初旬に手摘みにて収穫。 温度管理されたステンレスタンクで自社培養酵母を 使用し、12日間発酵(発酵温度20℃)。 長期間にわたる熟成。 ◆テイスティングノート◆ シャンパーニュ(メトッド・クラシコ)方式で つくられたスパークリングワイン。 緑がかった麦わら色、 生き生きとした繊細な泡は豊富で長く持続する、 フレッシュな香り、熟れたゴールデン・デリシャス・リンゴや 野の花の濃い香り、ほのかにイーストを感じさせるフレーヴァー。 クリーンで調和のとれた味わい。 熟したフルーツの風味が心地よい。やや甘口。

フェッラーリドゥミセック 2017,最新作 —— 4,400円